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缶12のレビュー

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プロフィール / レビュー数:72 / 6ページ目

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ホームレス中学生

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カテゴリ/発売日
本/2007-08-31
感想 98点
お笑い芸人の麒麟のコンビの田村さんの本。
一部挿し絵っぽいのあり。
この本は僕が夜なかなか寝れないのを知った母が買ってきた本です。
結構面白おかしいな感じの本。ただ泣ける話や感動話もある。
いきなりの家族解散やダンボールの話や味の向こう側など、色々な面白い話や悲しい話が詰まっています。
(2008-03-24)
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ポケットモンスター 銀

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/GAMEBOY COLOR/4104円/1999-11-21
感想 98点
ポケモンシリーズ3作目?あたり。
今作から、朝昼晩の時計機能が登場。ポケモン数も大幅に増え、新しい機能も充実している。
ポケットモンスターの基本な流れは、ポケモンを捕まえ、強くしていき
各町にある、ポケモンジムのジムリーダーに勝ち、ジムバッチをゲットし次の町へいきジムリーダと戦うの流れ。
そしてジムバッチが全て揃ったら、ポケモンリーグに行き、四天王と戦い、勝ち最後にチャンピオンに勝てばエンディングな流れです。
また今作ではロケット団も登場する。ムサシ、コジロウのほうじゃないほうが出ると思う。
今作では時計機能のほか、電話機能もついている。これはポケモントレーナと戦い勝ったあと話しかけることで
電話番号を手に入れることができる。これでポケモンバトルの再戦やちょっとした話ができる。
また電話できるところとできないところがあったりして地味にリアル感が溢れる。
ポケモン金・銀の違うところは出てくるポケモンとかが微妙に違うこと。
それ意外はあまり変わらない。だが、ポケモン図鑑を揃えるには金銀どちらも必要。
友達と交換したり弟や兄、妹や姉と交換したりして集めるのも交友関係がアップしたりして一石二鳥。
またポケモン交換しないと進化しないポケモンもいるので強いポケモンを求めるなら通信交換も必要のよう。

感想としては、ポケモンシリーズでは一番面白いです。やっと終わったかと思えばまた新しいところにいけて、子供の頃はすごく面白くプレイしてました。
今でもお金に余裕があり、暇であれば買ってきてプレイしたいです。(2008-03-24)
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マリオカート64

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/NINTENDO 64/5184円/1996-12-14
感想 98点
マリオやクッパ、ルイージなどをはじめ、ワリオやキノピオ、ドンキーなど様々なキャラ達がカートでレースをするゲーム。
基本はグランプリで優勝すること。ただ、150CCクラスになるとなかなか難しい。
操作は簡単である程度技術があれば誰でもできる。
グランプリでは各カップがあり、そのカップで優勝すればいい。
ポイント制で上位に行くほどポイントが多くなり、下位に行くほどポイントが減る。
アイテムなどでレースの妨害ができ、それで一気にトップに出ることも可能。
直進で当てにくいが結構攻撃力のある、緑甲羅。
誘導機能があり、回避が難しい赤甲羅。赤甲羅が勝負の決め所。
一気にスピードを上げ最高速度まで出すスーパーキノコ。主にショートカットや急加速に使用。
敵をスリップさせ一時的にスピードを減速させるバナナ。敵が通るルート近くに置くのが吉。
敵を小さくしスピードを大幅下げるサンダー。小さくなった敵に触れると小さい方はつぶれる。だが当てるのはなかなか難しい。
一気に急加速し、一位をほぼ確実に転倒させる、トゲ甲羅。コースに沿って一位に向かっているので、一位以下の敵に当てることも可能。

バトルモードでは風船バトルがある。
風船バトルでは最初3つの風船があり、3つの風船を割らないようにしながら相手の風船を割り、最終的に守りきれた人の勝ち。
風船は、アイテムなどでスピンや転倒したりすると割れる。またステージから落ちたりしても割れる。
全部割れた人は即負けではなく、黄色い形のボム兵になり、相手にぶつかるだけで、風船を1個割ることができる。
ただし自分は爆発したのでここで本当に終わり。その後隠しカメラみたいになる。移動はもちろん不可。

タイムアタックでは、1レースの最高タイムを競う。
ただし、転倒したりするとその記録のゴーストは作成されない。
ゴーストは仮的なキャラで、そのゴーストを選択しレースすることでとガチレースができる。
ゴーストより速くゴールすれば最高タイム更新。今の走りを新しいゴーストにすることができる。

感想としては、カメラを遠くにすることでスピード感があるレースができ自分的にはとてもいい。
また150ccにもなると、優勝するのが難しくなってくる。
ただ、ステージのギミックも面白い。家族や友達とやれば白熱すること間違い無し。(2008-03-24)
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ポケモンスナップ

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/NINTENDO 64/7344円/1999-03-21
感想 98点
ポケモンを撮っていきオーキド博士に採点してもらうという大変シンプルなゲーム。
ただしポケモンの数はとても多いので、色々なステージがあり、どのステージも結構凝った作りになっている。
最初はカメラぐらいしかないが、進めていく毎にアイテムが増え、出会えるポケモンが増えたり、面白い写真が撮れたりする。
また特定の事をしないとでてこないポケモンもいて、なかなか全種類集めるのが難しい。
また特定の場所を壊すことで新しいステージにに行けたりする。
オーキド博士の写真の審査は案外しっかりしていて、ポケモンのアップ具合やポケモンの数など意外に真面目。
得点の高い写真は保存されあとで鑑賞することもできる。

感想としては僕がやってたのは子供頃で、まだやり方が曖昧だったけど、それでも楽しかった。
友達が取った写真が結構すごくてどうやったらそんな写真撮れるのだろうと四苦八苦していた覚えあり。
またポケモンの反応も可愛い。また写真が撮れる回数もちゃんとあって本物のカメラマンになった感じになれる。(2008-03-24)
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ポケモンスタジアム金銀クリスタルバージョン対応

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/NINTENDO 64/7344円/2000-12-14
感想 98点
ポケモンバトルを大迫力で見るならこれ。
相手とポケモンバトルで勝ち進んでいくモードや、初心者でもわかりやすく、遊べるモードやミニゲームモードがある。
ポケモンバトルでは結構難易度が高く、メンバーのバランスを考えないと上手く進めない。
ちなみに僕は結構いいところまでいったが、詰まってしまい断念。
ポケモンバトルが醍醐味だが、自分的に、やはりポケモンスタジアムシリーズはミニゲームが一番。
今作はラッキーの卵取りが一番面白かった。結構難しかったりして頑張ってパーフェクト狙ってました。
2番目はカポエラーのミニゲーム。ベーゴマみたいに回って戦うミニゲーム。すごく燃える。
次に面白かったのはバリヤードのテニスみたいなの。結構白熱する。
もちろん多人数プレイも可能。またトーナメント形式のモードもある。
ただ、ミニゲームなので、結構飽きは早い感じ。ずっとやってても面白いのもあるが。
純粋に迫力のあるポケモンバトルをしたいなら買い。ミニゲームだけでも今なら安いかな。
またある周辺機器を買えば、ゲームボーイカラーの金銀クリスタルを大画面でできる。
また不思議な贈り物ができるので、お金に余裕があればそれを買うのもいい。(2008-03-24)
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マリオテニスGC

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/NINTENDO GAMECUBE/5966円/2004-10-28
感想 98点
マリオ達が今度はテニスで勝負。シンプルながらも奥深いテニスのラリーが燃える。
キャラクターは結構多く。どのキャラクターも個性があって面白い。
基本はトーナメントで勝ち進み、優勝して新しいステージやキャラクターをゲットしていく。
そのトーナメントも結構種類があり、最後のほうのトーナメントはすごく強い。
基本はAとBを使う。あとはLやR。Xもたまに。
飛びつけるので取れないボールも頑張れば取れるかもしれない。そこが熱い。
とくに軽量級のキャラの飛びつきは凄いので、どんなボールでも食いついていける。
中量級は平均的なパワーとスピードを兼ね備えたオールマイティなキャラ。
重量級はスピードを犠牲に圧倒的なパワーで押し勝つ。スマッシュは強烈。
その他、色々なタイプがある。
また各キャラには必殺技があり、攻撃主体の技や防御主体の技がある。
攻撃主体の技では、炎の玉になったり、電撃を帯びた玉になったりする。
もちろんそれをうち返すと、すごく自分が後ろに押されたり、痺れて少しの間動けなくなったりする。
防御主体の技では、ほぼどんな所からでもうち返せる。
また攻撃主体の技を防御主体の技でうち返すと、打ち返した時の反動などは無い。

通常の試合エキシビションもできるので息抜きにすることもできる。
またダブルスもできる。
コートにも種類があり、通常のコートをはじめ、クレイコートなどもある。
またギミックステージも多々あり、楽しめる。
ルールも多種あり、通常のポイント制やリングショット、アイテムを使ってバトルもできる。
またミニゲームあり、種類も豊富。二人プレイや4人プレイもできるミニゲームもある。
またミニゲームにも難易度がある。
トーナメントで次々と優勝すると、スターが貰えキャラクターが強くなる。
最後近くでは相手もスター状態なので注意が必要。

感想としては、トーナメントの序盤がめんどくさい。作業ゲーっぽくなる。ただ最後はとても強く、燃える。
でも序盤のめんどくささで、飽きる。ミニゲームはとても面白い。
ダブルスで最大4人で対戦できるので友達や家族とやれば盛り上がる。
(2008-03-24)
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マリオカートDS

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/Nintendo DS/4937円/2005-12-08
感想 98点
マリオやクッパ、ルイージ達を始め、ワリオやキノピオなどのキャラクター達がカートでレースするゲーム。
操作は簡単で例え4才児であろうとある程度技力さえあれば操作は可能。
基本はグランプリでレースをし、優勝するのが流れ。
1つのグランプリに4つのレースがあり、そのレースで勝てばポイントが増えていき最終的にポイントの多いキャラが優勝。
なので最初が最下位であっても、あとのレースで一位などを取れば優勝も狙える。
優勝すれば新しいキャラクターも増え、新しいグランプリーもできる。
今作では新しいレースステージをはじめ、昔のステージ(SFC 64 GC)のステージも一部登場する。
ただし一部ショートカットや仕掛けがなくなっているのが残念。
またグランプリの他にも様々なモードが存在する。
VSモードではレースのルールやコースの順番、チーム戦のありなしを自由に選べる。
ルールではフリー、ポイント制、勝ち回数の中から選べる。
フリーはやめるまでずっとレース。
ポイント制は、レース数を決めその決めたレース数レースし総合ポイントが高いキャラが優勝。
勝ち回数のルールでは、一位を取ったキャラに1ポイントで、最終的に決めたポイントに到達したキャラが優勝。
またチーム戦では二チームに分かれレースをする。
ポイント制は決めたレースで勝ちポイントを増やしていき、最終的に多いチームが優勝。
勝ち回数のルールでは、一位のキャラのチームに1ポイントで最終的に決めたポイントに到達したら優勝。
ただ、チーム戦がありでもなしでも、弱いキャラと強いキャラが決まっているので、若干緊迫感に欠ける。
またマルチプレイもここでできる。

タイムアタックモードでは1レースの最速タイムを競うモード。
友達と通信すれば、友達のゴーストという薄いキャラと競うことができる。
接触してもゴーストなのですり抜ける。

バトルモードではいわゆるミニゲーム的なモード。もちろんマルチプレイは可能。
モードは風船バトルとあつめてシャインの2モードがある。
GC版にあった、ボム兵のバトルは無いのが残念。
風船バトルでは、相手をアイテムでスピンさせたり転倒させたりしていき、風船が無くなったら負けのルール。
あつめてシャインは、シャインという太陽型の紋章が散らばっているのでそれを取っていくルール。
シャインは、アイテムなどによってスピン、転倒するとどこかに飛んでいく。
時間が経つと、一番シャインを持っていないキャラが脱落となる。最終的に残ったキャラの勝ち。

ミッションランのモードでは各ミッションをクリアしていき、そのレベルのボスを倒せば次のレベルに行ける。

その他に自分のエンブレムを作ることができる。オリジナルのエンブレムを作れば対戦時にちょっと目立つ。

またダウンロードプレイで1カートリッジで最大8人まで遊べる。
ただしダウンロードプレイの方はキャラクター選択はできず、ダウンロードプレイヤー専用キャラクター、ヘイホーを使うことになる。

WIFI機能もあり、WIFIができる環境なら、世界中の人と対戦がいつでもできる。
ただ、嫌がらせや、改造プレイヤーとの接触があるのはご愛嬌。

感想としては、このゲームはシンプルながらも白熱する。友達との対戦ならもっと白熱する。
また新ステージもおもしろいギミックがあるので面白い。
ただスピード感には欠けるのでスピード感が命っていう人には物足りない感じ。
ただ家族や友達みんなでやるのには丁度いい。1人が持っていればあとの人はDSを持っているだけでプレイできるのも嬉しい。(2008-03-24)
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ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/Nintendo DS/5184円/2006-12-28
感想 98点
ドラゴンクエストモンスターズの新作。
3Dになって色々なところを走りまわれる。ただ歩くスピードが遅い。走る機能があれば良かった。
基本はモンスターを倒しレベルを上げ、強そうな敵をスカウトし、また配合で強くしていく感じ。
今作では新しくスカウトが可能。スカウトアタックという自モンスター達のスカウトアタックで、相手が仲間になる確率が上がっていく。
無論、レベルが高いほうがいい。仲間も当然多い方がいい。
仲間は最大4匹まで連れて行ける。ただし戦闘は最大3匹まで。
敵はエンカウントではなく、フィールド上に敵がいるので、触れなければ戦闘にはならない。
ただし敵は結構プレイヤーを見つけて追いかけてくるので、注意。
また敵のほうがスピードが速いこともあり逃げても徐々に追いつかれる場合もある。
戦闘では自分が1ターン毎に、指示を出し行動させたり、作戦を決めてあとはモンスターの自由にさせたりできる。
またスキルというのがあり、レベルアップすると、それを上げることができ、一定ポイントを超えると新しい技などを覚える。
またスキルによっては体力が増えたり、抵抗がつく。
配合ではモンスターとモンスターを配合させて、新しいモンスターを作ることができる。
特殊な配合でできるモンスターもいる。
スキルを受け継ぐことができるので、強いスキルを覚えさせることができる。
また条件を満たしていると新しいスキルを取得できる。
モンスターを強くするにはスキルも重要なので、できれば強いスキルも手に入れたい。
ちなみに配合するには最低10レベル必要。
WIFI機能もあり、自分の育てたモンスターを戦わせることができる。
トーナメント方式で、最大五試合まである。一試合勝つ毎にアイテムが貰える。ただし1日一度きり。

感想としては序盤は楽しい。エンディング後もちょっとしたシナリオもあっていい。
ただ歩くスピードが遅くイライラする。気にしない人もいるが。
また配合に関しては作業ゲー。特に最上級のモンスターを作るのに手間がすごくかかる。
スキルも同じで、条件を満たす為に色々なモンスターをスカウトしたり、配合を繰り返したりしなければならないので疲れる。
また配合は10レベル以上じゃないとだめなので、レベル上げるのもめんどくさい。
無論、できた時の嬉しさはすごいが、その前に飽きる。
またスカウトアタックもなかなか効かない相手も多く。メタル系はほぼ運が必要。
エンディング後はやることも少なく、結構早いうちに飽きてしまう。
モンスターにも最大値がついたので大体のチームメンバーがダブってしまう。
また登場するモンスターはドラゴンクエストのモンスターが多いが、一部でないモンスターもいるのが残念。
またWIFIでも、皆のメンバーが大体決まってしまっていて、なんか不満。(2008-03-24)
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ポケットモンスター パール(特典なし)

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/Nintendo DS/4937円/2006-09-28
感想 98点
ポケモンシリーズ最新作。ダイヤモンドパールの、パールバージョン。
基本はダイヤモンドと一緒だが、出てくるポケモンや敵の組織が微妙に違ったりする。ただラストはほぼ一緒。
ちょっとした3Dでリアルに作られている。新機能ポケッチが登場し、時計機能やダウジングマシンなど、他にも様々な便利な機能がある。
新しいポケモンはもちろん、新しい技や特性なども登場。さらに戦略度が増した。
ポケットモンスターの基本の流れは、ポケモンを捕まえて強くし最終的にポケモンリーグという建物に到達し
そこのチャンピオンに勝てばエンディング。
しかし、ポケモンリーグに行くには、ポケモンジムという各町にある建物のジムリーダに勝ち、ジムバッチを集めなけばいけない。
またギンガ団という謎の組織も登場する。
今作では地下通路という場所が存在し、地下通路では化石を掘ったりしたりして遊べる。
またサファイア・ルビーで登場した秘密基地も今作では地下通路で作れる。
地下通路ではちょっとした宝石みたいなのがあり、それを地下通路にいる、おじさんとアイテムを交換できる。
また多人数でプレイでき、最大16人も同時プレイが可能。
また対人戦のポケモンバトルやポケモン交換ももちろんある。

感想ではポケモンはやっぱり面白い。今作の地下通路に最初はまって数時間はやってました。
ただポケモンコンサートで大切なポフィン作りはサファイア・ルビーのほうが面白かったかな。(2008-03-24)
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ロマンシング サ・ガ3

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/SUPER FAMICOM/12312円/1995-11-11
感想 98点
技や魔法を駆使し、進めていくRPG。
フリーシナリオという、どこから進めてもOK自由なゲーム。セーブデータは3つ程ある。
また主人公も多数選べ、またそれによってシナリオやエンディングも異なる。
またそのエンディングには一人のキャラに多数ある。
ただしこのゲームには、はまりというのがあり、はまりになってしまうと、クリア不可になってしまう場合がある。
戦闘では敵がフィールド上におり、敵と触れると戦闘になる。
戦闘ではフリーバトルとコマンドバトルがあり、フリーバトルは自分で全キャラクターを操作し敵を倒す。
コマンドバトルでは、自分は戦闘に加わらず、味方に指示を出して戦闘をする。
フリーバトルでのメリットは自分で操作できるので自由にできる。
コマンドバトルでのメリットは、コマンドバトルのみ使える合体技や合体魔法が存在し、またターン終了後HPが少し回復するメリットがある。
またこのゲームではレベルがない。戦闘終了後、各キャラクターのパラメーターがアップする。
なお確実にアップわけではない。
また技の取得では戦闘中に急に取得する閃きが起こる。ただし確実に強い技を覚えるわけでない。
技の多さはとても多く、素手+色々な武器の技があるので全てをコンプリートするのはなかなか難しい。
また攻撃をかわす閃きもある。これは実はとても重要なもの。
ただし、技の取得では限度があり、一定数を超えると閃くことは無くなってしまう。
ただし設定で取得した技を忘れることができる。
また魔法はこの世界でのお金、オーラムで取得できる。
音楽がとても良い。ボス戦での音楽は燃える。
また各主人公ごとテーマ曲というのがありに町や村での音楽も変わる。
また戦闘の他にミニゲーム的なイベントもある。(2008-02-17)
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