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缶12のレビュー

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プロフィール / レビュー数:72 / 4ページ目

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ジャンプアルティメットスターズ (特典無し)

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/Nintendo DS/4937円/2006-11-23
感想 98点
ジャンプスーパースターズの続編。
バトルコマのキャラクターがこれでもかというほど増えた。
今作もほとんど前作と操作は同じだが、崖捕まりなど一部そういう機能が増えた。
今作ではキャラを育てるような形になった。
バトルで戦い勝利すれば、ポイントが貰える。ポイントの種類は結構多い。
ポイントを集めてどんどん強くする事ができる。
なので1人のキャラだけを育てれば早い段階でコマの大きい強いキャラを作る事ができる。
キャラクターの数は前作より大幅に増えた。
主に、北斗の拳、忍空、封神演義、デスノートなど。
また前作に登場したキャラクターも新しいコマが増えたりしている。
また前作ではサポートコマだったキャラクターも今作ではバトルコマとして使うコマも増えた。
また、今作ではクイズモードもあり、問題数もとても多い。(2008-07-12)
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冒険王ビィト バスターズロード

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/GAMEBOY ADVANCE/5184円/2005-01-20
感想 98点
アクションRPG。
敵はエンカウント制で、エンカウント率はあまり高くない。
戦い時はビィトを操作し敵をアクションで倒していく。
戦い時は奥行きのある2D戦闘。敵の攻撃もある程度かわす事も可能。
武器の種類は多くもなく少なくもなく。
ビィトの主な武器の槍や他にも、大剣、銃、斧など数々の武器が登場する。
武器には熟練度があり、熟練度が上がると武器の攻撃力がアップしたり、攻撃回数が増える。
またビィトは漫画やアニメでおなじみの才牙を使うこともできる。
才牙の種類はビィト戦士団から受け継いだ5種類。
エクセリオブレード、バーニングランス、サイクロンガンナー、クラウンシールド、ボルティックアックス。
また才牙にはちゃんと必殺技もあり、それを繰り出せば大ダメージを与える事ができる。
また各才牙には属性があり、才牙を使い続ける事で、属性とその武器の熟練度を上げる事ができる。
例えとしてエクセリオンブレードは光属性で武器は大剣。
また戦闘中Lボタンを使えば才牙のショートカットができ、いちいちセレクトの特技から選ぶ必要がなくなる。
しかしショートカットの数には制限がある。

仲間は最大4人まで入れて、そのうちの二人が戦闘で一緒に戦うことができる。
5人全員で戦うことはできない。
また各仲間には作戦を立てる事ができる。
天撃中心の攻撃か武器中心の攻撃など。
仲間は自分で動き攻撃をする。またセレクトから仲間に天撃や才牙を繰り出すように指示をする事もできる。

ビィトに仲間にはHPとLPがあり、HPが無くなれば再起不能となり、LPが無くなればこれも再起不能に陥る。
どちらも全員この状態になってしまうとゲームオーバーとなる。
どちらも回復する手段があるので最後のほうになると一撃か連続攻撃を受けなければゲームオーバーになる可能性は低くなる。
また再起不能状態でも回復するアイテムもある
またHPとLPはレベルアップで上がるのではなくある程度戦闘に勝利すると上がる。
また最大値が上がるとHPならHPがLPならLPが全回復する。
またビィトの場合はHPは戦闘終了時に全回復する能力がある。
レベルアップは鑑定小屋で行ない、昇格値によってレベルが上がり、報酬が貰える。

主なゲームの流れは鑑定小屋で依頼を受け、それを達成していき最終的にラスボスを倒す。
また鑑定小屋で依頼を受けなくてもイベントなどで依頼が勝手にでてくることもある。
イベント時には各キャラクターが喋る時には動くと言っても目と口しか動かないが各キャラクターのグラフィックも出る。
また表情も1つではなく複数ある。

感想では
依頼の一部でフィールド上にいる黒い影(モンスター)を倒していく依頼がある。
これはモンスター自体強くは無いのだが、見つけるのが大変。
全部回ってこれで最後かと思ったらまだ全部倒してなかったりするので、とても疲れる。
また落とし穴のあるフィールドもあり、落ちて迷ってしまう事がある。
またモンスターの一部は攻撃を当てるだけで状態異常になってしまう敵もいていちいち治すのが面倒。
他にもビィトの熟練度で盾があるが、なかなか上げる事が難しい。
またビィトで水の熟練度もクラウンシールドで上げるか天撃で毒状態を治すかでしか熟練度を上げられないので大変だった。
しかしある程度上がると、クラウンシールドが鉄球に変形し攻撃する事もできるので
水の熟練度も上げやすくなったが、盾は一向に上がらない。
またクリア後の特典が少ないところが残念だった。
しかし、クリア後でも熟練度がなかなか最大まで上がらないので
上げて新しい技を覚えたりするのが楽しみになる。
またビィト、ポアラ、キッス、ミルファ、スレッドの他にも仲間にできるキャラがいるのはよかった。(2008-07-10)
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ドラゴンクエストIIIそして伝説へ…―ゲームボーイカラー版 (Vジャンプブックス―ゲームシリーズ)

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カテゴリ/定価/発売日
本/720円/2000-12
感想 98点
ゲームボーイカラードラゴンクエスト?の攻略本。
攻略本の最初のページ辺りの主な内容は、性格一覧と、各職業の育ち具合やお勧めの性格などが書かれている。
中盤辺りは簡単な説明が書かれた町や洞窟などの説明。
また洞窟など出てくるモンスターが書いてある。
終盤では行き詰まりやすい所のヒントが書いてある。
またモンスター一覧がある。画像も載せてある。
簡単な攻撃方法が書いてある。HPとMP、貰えるゴールド、経験地も書いてある。
最後らへんのページには、呪文の一覧が書いてある。
また装備品のちょっとした一覧が書いてある。

装備品のページでは全種類書いてない。
またボス戦の攻略も書いてないのが不満。
(2008-05-10)
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ぽてまよ 1 (アクションコミックスもえよん)

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カテゴリ/発売日
本/2005-09-12
感想 98点
4コマ漫画。始めのページには双六があります。
カラーページが4,5ページほどあり、その次のページには2005年表紙イラスト集があります。
ぽてまよは冷蔵庫から前触れもなく現れた謎の生き物です。
主人公の森山素直は無関心・無表情・無口。
また冷蔵庫から鎌を持った生物が現れたりします。
バレンタインデーやクリスマス会など色々なイベントでの4コマがあります。
シュールな所もあり、笑える。
ギャグ展開っぽいのもあり面白い。(2008-05-10)
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ポケットモンスターダイヤモンド・パール公式ぜんこく図鑑完成ガイド (メディアファクトリーのポケモンガイド)

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カテゴリ/発売日
本/2006-12-15
感想 98点
ポケモンダイヤモンド・パールの攻略本。
主な主旨は全国図鑑完成ガイドです。
本の大半がポケモン図鑑です。ポケモン図鑑はポケモンの絵が大きく描かれており
♂、♀の姿も見れます。
また覚える技や覚えられる技も載っています。
ポケモン図鑑の他には、ホウエン地方のマップが載っています。
どの場所にどのポケモンが出るか詳しく書かれています。
ただし、これの主旨は全国図鑑完成ガイドなので、ジムリーダーの攻略などは書かれていません。
他には、技リストやアイテムリストなどが「あいうえお」順に載っています。(2008-05-10)
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ポケットモンスターピカチュウバージョン

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/GAME BOY/3240円/1998-09-12
感想 98点
これはサトシになった気分にさせてくれるゲーム。
後ろからピカチュウが付いて来てくれており、ピカチュウに話し掛けると
声と共に様々な表情が見れます。
また手持ちから外そうとすると、悲しんだ声を出します。
ただし、GBなので、声はノイズが入ります。
またライチュウに進化させることができません。
雷の石を使っても嫌がります。
でも、ピカチュウが好きなら買っても損はしないと思います。(2008-05-10)
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ポケモンピンボール

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/GAME BOY/4104円/1999-04-14
感想 98点
ポケモンのピンボール。
ピンボールのステージの種類は2種類あり、赤のほうは少し腕が無いと難しい。
青はある程度サポートっぽい事をしてくれるので簡単め。
主な流れは最初は持ち玉は3つあり、ポケモンを3匹集めボーナスステージへ。
ボーナスステージをクリア失敗するともう一度3匹集める必要がある。
クリアするとまた3匹集めると新たなボーナスステージへ行ける。
ただし3回落としてしまったらゲームオーバーとなる。
だが、失敗するのはフリッパーの真ん中にある文字の部分が白くなった時に落としてしまった場合のみ。
赤のボーナスステージは主にポケモンを全滅させる事。一度でもボールを落とせば失敗になるので結構シビア。
青のボーナスステージは何回か当てそのポケモンが落としたものを拾って画面端まで埋まればクリアとなる。
連続で取るほど倍になっていくのでアイテムを一杯だし一気に取れば簡単。
ポケモンの種類は多く、全部集めるには根気がいる。
また進化するポケモンはある条件を満たす事で進化できる。
進化するのに成功すれば2匹分手に入れることができる。(2008-05-10)
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スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/SUPER FAMICOM/10584円/1995-11-21
感想 98点
このゲームは1つのマップにあるステージをクリアしていき、ボスを倒せば次のマップに進める。
主人公はディディーとディクシーで二人は全く異なった動きをする。
ディディは走りが早く、網での移動が早い。またローリングアタックも当たり判定が長め。
なので敵を倒したりするのに適している。
ディクシーは空中でポニーテールを使いヘリコプターのようにゆっくり下降する。
なので空中にあるアイテムを取るのに優れていたり、敵の攻撃を回避するのに適している。
ディディと同じくローリングアタックっぽいのも使えるがディクシーは当たり判定が短いように思える。
ステージはマップ全体の一部分を拡大してみた感じになっている。
敵の種類は多く踏んで倒せる敵やローリングアタックや物をぶつけないと倒せない敵や何をしても倒せない敵など様々。
また主人公をサポートするアニマルフレンドというのがある。
サイのランビは主に特攻型。Aボタン長く押すことでもう突進する。
ヘビのラトリーはバネのような体を使い高くジャンプする事ができる。
敵もある程度踏んで倒せる。
クモのスクイッターは足場がない所でも足場を作って進む事ができる。
また攻撃もクモの糸だが大体の敵を倒せる殺傷能力を持つ。
インコのスコークスは空を飛んで移動できる。
口から卵を発射して敵を倒す事ができる。4次元ポケットみたいに玉の制限は無い。

またやりこみ要素が多く、ステージのどこかに隠れているDKコインを探したり、
同じくステージのどこかにあるボーナスステージをクリアしてクレムコインを集めたり
ロストワールドの激難のステージをクリアしたりといっぱいある。
またBGMも良い曲が多くある。(2008-05-10)
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スーパーマリオカート

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/SUPER FAMICOM/9332円/1992-08-27
感想 98点
SFC版のマリオカート。
ルールはほとんど変わらない。
アイテムは赤甲羅や緑甲羅バナナなど色々。
甲羅系やスターは当たる時のエフェクトが結構激しく回転する。
またカーとが曲がると急だった場合後ろのタイヤが煙を上げて曲がる時もありその場合スピードが落ちる。
またスピードを落とさないドリフトが非常に難しい。
ステージ数はあまり多くは無い。
アイテムボックスは床に貼り付いていて、復活しない。
レースステージには所々コインが落ちており、それを取るとスピードが若干アップするとか。
ただしスリップしたりクラッシュしたりするとコインをばら撒く。
またステージ外に落ちたりするとジュゲムにコインを持っていかれる。
バトルモードがあり、バトルモードでは風船バトルとなる。
ステージは氷のステージや野原、サーキットなどある。(2008-05-10)
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魔法陣グルグル2

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/SUPER FAMICOM/8640円/1996-04-12
感想 98点
主人公はニケではなくククリ。
主に魔法でニケをサポートする形になる。
魔方陣の種類は進めるにつれ多くなり、最終的にはすごく多い形になる。
ただし、魔法を使うにはレベルがある程度上がらないと上手く使えない。
失敗すると変なのがでる。
主な流れは事件が起こり事件の元であるボスのところまで行き、ボスを倒せばクリア。
次に町へ行ける。
しかし、ニケは攻撃頻度があまり無く、防御しまくりなので、つねにククリがサポートしなければならない。
一部ニケで操作する場面があるが、普通に攻撃ボタン連打で敵を倒せる辺り
このくらいの頻度で丁度いいのかもしれない。
また音ズレっぽいのも起こる。
ボス戦時は相手は全体攻撃してくる。その攻撃が痛いわりには回避不可なのでやたら回復が必要になる。
声を出してくれる場面がある。
ゲーム起動時の最初の画面。宿屋に泊まったとき。戦闘終了時など。
出す場面が少ないものの、声優が一緒っぽいのが嬉しい。
(2008-05-10)
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