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プロフィール / レビュー数:69 / 3ページ目

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修羅の刻(5) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/1994-04-13
感想 98点
時は、徳川家が治める二百六十余年にもわたる時代へと移ってゆく。
その中で、宮本武蔵の弟子の宮本伊織に、柳生の刺客が来る。
そして突然現れたのは陸奥つぶら。(漢字出ない(ぇ
だが、そのつぶらの本当の性は陸奥ではないという。
つぶらの本当の性は一体・・・(2007-12-08)
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修羅の刻(6) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/1994-05-10
感想 98点
陸奥つぶらの正体は、実は真田の生き残りだった。
そして陸奥の名を借りて寛永御前試合に出て、徳川家光の首を狙った。
だがそこで本当の陸奥の”陸奥天斗(たかと)”が現れる。
その天斗の前に立ちはだかるのは大勢の剣客。
無事に乗り越えられるのか・・・

※五巻の表紙と六巻の表紙を繋ぎ合わせてみると・・・?(2007-12-08)
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修羅の刻(7) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/1997-06-13
感想 98点
平治の乱より15年の月日が流れ、牛若(源義経)は武蔵坊弁慶と橋の下で出会う。
牛若は弁慶に平家の下人から守ってもらい感謝する。
そして弁慶は橋の真ん中に立つ。
そこに居たのは、陸奥鬼一(きいち)。
鬼(弁慶)と天狗(鬼一)の力比べはどちらが勝つのか・・・(2007-12-08)
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修羅の刻(8) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/1997-09-13
感想 98点
源義経編第二弾。
義経が平泉に来て5年経ち、後に人が源平合戦と呼ぶ戦乱の世が訪れようとしていた。
義経は頼朝に会おうと、平泉を発つ。
そして義経は頼朝の前に立つと、不思議と涙が出て頼朝の目を見ることは出来なかった。
この事が後の悲劇につながる事はこの頃は誰も知らなかった…(2007-12-08)
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修羅の刻(9) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/1997-11-14
感想 98点
寿永三年二月七日…
あの有名な”一の谷の逆落とし”と呼ばれた出来事が終わった後。
平家は敗走し、一の谷の陣は壊滅した。
そしてこの事から後白河法皇御所で、義経は”従六位検非違使左衛門少尉”任官される。
この任官が義経に後におとずれる悲劇の影だった…。(2007-12-08)
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修羅の刻(10) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/1998-02-13
感想 98点
源義経編第三弾。
あの有名な壇ノ浦の戦いで、陸奥鬼一が義経側に立つ。
そして、能登守教経と海上で一騎打ちする。
教経は鬼一に負け、義経を海で道連れにしようとする。が、またも鬼一に遮られる。
教経の道連れとなった鬼一は・・・?(2007-12-08)
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修羅の刻(11) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/2001-11-14
感想 98点
時は下克上の時代。
尾張で下克上を実戦して、勢力を伸ばした織田信秀が四十一歳で死す。
その葬儀にらしからぬ格好で来て信秀の仏前に抹香を投げつけたのは、幼名を吉法師と云うのちの織田信長である。
信長はこのとき十九歳で、信長という名よりもうつけの名の方が有名だった。
信長が相撲を外でとっていると、陸奥辰巳が現れる。
そして信長と辰巳はある物を賭け、相撲をとることになる。
勝利の女神はどちらに微笑むのだろうか・・・(2007-12-08)
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修羅の刻(12) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/2002-02-12
感想 98点
織田信長編第二弾。
時は流れ、1570年。
前の巻の賭けたモノとして、信長の妹の琥珀と辰巳は、鬼神の子を2人産んだ。
その2人の名は”虎彦”と”狛彦”。
琥珀の名を2人に分けたのだが、2人を5歳まで育てると琥珀は死んでしまう。
その虎彦と狛彦が、金ヶ崎の退き口と呼ばれる退却戦で信長に合力する。
そして信長は戦場で、雑賀孫一と会う。
孫一は信長を鉄砲で狙おうとするが・・・(2007-12-08)
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修羅の刻(とき)―陸奥円明流外伝 (13) (月刊マガジンコミックス) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/2002-06-17
感想 98点
1574年7月、信長は一向一揆討伐に出る。
そして信長の手によって焼き殺された門徒は、約二万人にものぼるという。
むろん、この戦に孫一の姿は無い。
狛彦によって願いを受けたから・・・かもしれない。
この戦によって、虎彦と狛彦の意見も完全に食い違ってくる・・・・(2007-12-08)
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修羅の刻(1) (講談社コミックス月刊マガジン)

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カテゴリ/発売日
本/1990-02-13
感想 98点
おにゃのこがこんなの見ちゃいけないとか言わせないお!!><(
この「修羅の刻」一巻では、陸奥八雲というキャラが主人公です。
八雲の使う武術「陸奥えん明流(「えん」の漢字が出ないorz)」は、無手で数百年無敗の技。
そして八雲は、かの有名な宮本武蔵と対峙。
八雲の運命はいかに・・・(2007-11-24)
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