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炊きよし兄貴のレビュー

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プロフィール / レビュー数:12 / 1ページ目

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DENIX(デニックス) クレイモアミニソード 30cm [F-3047]

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カテゴリ/定価
おもちゃ/2100円
感想 94点
みんな大好きクレイモア
ソウルシリーズ皆勤賞なので3でも出ると思います

・デモンズソウル
クソデカ判定と発生の早さで攻略対人共によく使われていたと思います。
当たってないのに当たるもんだから使われる立場だとピキピキ来て頭おかしなるで。

・ダークソウル
デモンズソウル時代のデカさは鳴りを潜め大剣カテゴリでは普通な長さに
両手持ちのモーションが横振りから縦振りに変化、雷派生の場合雷属性特有の喰らいモーションと振りの速さから一度喰らったらハメ抜けをするか相手のスタミナが切れるまで殴られ続ける糞武器化
後にアップデートで大剣全般のモーション低速化を喰らいDPSがガタ落ち、攻略対人共に微妙な糞武器へと成り下がった。
片手弱攻撃ならまだチェインできることを知らない人は意外と多いらしい

・ダークソウル2
筋力技量の補正が共にCになり上質振りならそれなりに強い。
モーションはデモンズソウルの頃と同じ横振りに戻された。
しかし他の大型武器が桁並み使いやすくなり火力も高いため、小型と大型の中間である中型武器自体が微妙臭が漂う。この武器も例に漏れず。
対人では強いらしい

・ダークソウル3
つよくしてください(2015-11-18)
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ママも安心おしゃぶり (オレンジ)

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カテゴリ/定価
Baby Product/540円
感想 94点
おいしいですこれ
口に含んだ際に得られる満足感は他の比ではありません
授乳していた赤ん坊時代を思い出しノスタルジックな気分を味わえます
お腹がすいたなぁといった時にも、この商品をおしゃぶりしていれば不思議と満足できますのでダイエット中の方にもオススメです(2015-11-15)
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たまごっちのピチピチおみせっち

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/Nintendo DS/5184円/2010-06-17
レビュー 100点
子供へのクリスマスプレゼントで購入しましたが、同じ事の繰り返しなので、大変喜んでいます。
喜んでいたみたいで良かったです。姪っ子も大満足!!
男の子では、性別がオスの性別が少なすぎて、楽しめないと思います。
説明書を見なくても操作できるのは非常にポイントが高いと思います。
6歳の娘に購入しました。
いろんな、お店の仕事を、お手伝いしながらお店の仕事を体験するゲームです。
7歳の娘の誕生日にプレゼントしました。楽しんでます!(2014-08-09)
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ルセッティア~アイテム屋さんのはじめ方~

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カテゴリ/プラットフォーム
PCソフトウェア/Windows XP Home Edition
レビュー 85点
よくあるお店経営タイプのゲーム
ダンジョンを探索するARPGパートもあります
主人公のルセットが、父親の残した借金を返済するためにお店を開くといったストーリー
商品を陳列する時に値段を決めるのではなく、お客さんが欲しい商品を持ってきた時に交渉をして売却、という手順を踏むので、ただ見てるだけにはならず中々楽しめる。
交渉相手にも種類があり、例えばお金を持っている客、大人の男性だとか、お爺ちゃんだとか、その辺りなら相場よりも多少高めでも交渉がうまくいく。
逆に、少女だったり主婦だったりする場合は安めの価格を提示しなければ交渉はうまく行かず帰ってしまう。お客さんをよく見て交渉しなければならないので、割と難しいかも。
ルセットは普通の少女なので、ダンジョンを探索するARPGパートではそちらの専門家、冒険者を雇って探索を行う必要がある。探索中にアイテムを拾えるため、商品を仕入れる為のお金が必要がなく、純粋な利益を期待できるというメリットがあるものの、限られた一日の時間を大幅に使ってしまうというデメリットもある。
ただこちらのダンジョン探索、まったくしなくてもゲームはクリアできてしまうし、寧ろ普通に商品を仕入れ売る方が効率がいいだとか。このあたりは少しうまくバランスを調整して欲しかったかも

あと何故かアマゾンではアダルト商品扱いされているけれど、そういった類の表現はまったく無いゲームなのでご安心を
(2014-08-09)
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されど罪人は竜と踊る 1 ~Dances with the Dragons~ (ガガガ文庫)

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カテゴリ/発売日
本/2008-05-21
レビュー 98点
2003年に発売された同タイトルの小説に大幅加筆が行われた新説
魔法に科学的な要素を加えた「咒式」と呼ばれる技術が発達した世界を舞台に、戦闘向けの咒式を操る事が得意な攻性咒式士と呼ばれる者達の中の二人、ガユスとギギナが奔走する物語
ライトノベルにしては内容が重く、終始シリアスに物語が展開されてゆく
難しめな言葉が多様され、特に人間の死については事細やかに描写されている為、一冊読むのに精神を大分磨り減らされる
しかしながら非常に取り込まれる文章で、時間を忘れて夢中になってしまうだろう
致命傷を受ければ動く事すらままならず、首を飛ばされればあっさりと死んでしまう、そんな生身の人間である主人公達が強大な敵を相手に頭を使い、機転を利かせ、激闘する戦闘シーンは見物

読み応えのある作品ではあるが、グロテスク表現が多いのと、少しばかりアダルトな表現もあるため、そういうものが苦手な方は注意が必要(2014-07-29)
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ラスト レムナント

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
PCソフトウェア/Windows/8424円/2009-04-09
レビュー 90点
スクエニから発売されたロールプレイングゲーム
サガシリーズの特徴を受け継いでいるらしい(自分はプレイしたことが無い)
PC版はXbox360版にあった問題点を修正、ゲームバランスの調整、追加要素などを盛り込んだもの
ゲーム内容としてはターン式に戦闘が展開されていくよくあるRPGもの
集団対集団をよく表現できており、1~5人で構成された部隊を最大で5つまで作成し、それらに指示を出してゆく
敵と味方の位置情報も戦闘に関係しており、側面から攻めればサイドアタックに、敵との距離によって行動順が左右されたりと、よく作られている
また士気ゲージが存在しており、こちら側に傾いていれば有利に、逆に敵側に傾いていれば不利な戦闘を強いられる
悪いところといえば戦闘に関する専門用語が多く、最初のうちはちんぷんかんぷんなところか
そして何よりBGMが素晴らしく、通常戦闘曲ですらテンション上がる事間違いなし

全体的に硬派なゲームバランスに仕上がっており、ゲーム慣れした人にも手応えある難易度を提供してくれるはず

ちなみにSteamなら9.99ドル、1000円程で買えます(2014-07-27)
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デッドアイランド リップタイド 【日本語版】

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
PCソフトウェア/Windows XP/7538円/2013-07-11
レビュー 25点
前作デッドアイランドの続編、というよりはDLCの方が正しいかもしれない
デッドアイランドで脱出した主人公達が別の島に行き着きそこから脱出を図るといった内容
前作からの変更点は新武器、新スキル、新プレイアブルキャラクターの追加あたり
ボリュームは前作よりもメインクエスト、サイドクエストともに数が減り、15時間程度でクリアできる感じ
クエスト内容は前作と同じように所謂御使いばかりで、マップが広いことも相まって苦痛に感じた。たとえば、○○へ行け→××を取りに行け→○○へ戻れ、といった具合にたらい回しにされる。
戦闘に関しても正直面白みがなく、新キャラにいたっては中盤から殆どキックで済ませていた。
そして、PC版であるにもかかわらず銃器のAIM時に胴体へのエイムアシストが働き、使い勝手がとても悪いように感じた
また、吹っ飛ばされた際にマップ外へ落ちる、設置した地雷が勝手に爆発するといった妙なバグが多く、あまりのだるさにデバッガーが真面目にやっていなかったのではないのかと思うほど
そしシームレス特有の探索する楽しみがまったく無かった。どこへ行ってもゾンビだらけで、前述したように戦闘がだるい事もあってその内目標地点まで最短で進むようなプレイングになる筈…。

デッドアイランドが大好きといった人は買っても良いだろうけど、正直おすすめは出来ません(2014-07-25)
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DARK SOULS II (通常版) - PS3

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/PlayStation 3/8023円/2014-03-13
レビュー 80点
フロムソフトウェアから発表された、ソウルシリーズの最新作。
ダークソウルから数百年後の世界が舞台
デモンズソウルとダークソウルのよかった所を足して2で割ったといった内容で、デモンズソウルの程よい高難易度とダークソウルの豊富なアクションが盛り込まれたといった感じ。
無視をして進めるチュートリアルなど、周回プレイヤーなどへの小さな気遣いも◎

ゲームバランスはデモンズソウルと同様の過酷なステージからの攻略した際の高い達成感を感じられる作り。
過去2作からの変更点として、協力プレイに時間制限が設けられた点や、亡者状態でも敵対プレイヤーからの侵入、バックスタブの仕様変更といった所。
最初はガラリとした拠点が、攻略が進んでいくにつれてNPCが集まってくるのは過去作には無かった感動を覚えるだろう。

また、今作はドラングレイブの探索に力を注いでいる印象を受けるが、次に何をすればいいか分からなくなる時が多少あったので、これは悪い点として上げられる。

アイテムのテキストにはダークソウルをちらつかせる物が多いので、そちらをプレイしたユーザーには一層楽しめる筈。(2014-05-27)
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Demon's Souls(デモンズソウル) PlayStation 3 the Best

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/PlayStation 3/3909円/2010-02-25
レビュー 98点
フロムソフトウェアから現在3作品発表されているダークファンタジーARPG、ソウルシリーズの第一作目。
純粋なARPGとして楽しむなら、システムのごたごたや動作の低速化がされた続編よりも、こちらの方が楽しめるかもしれない。

シリーズ最大の特徴として高い難易度と練られているものの詳しくは明かされない設定の数々など
その高難易度は操作や戦闘の基本を覚えるまでは最初のステージどころかチュートリアルで死ぬ事になるかも。
何度も死んで、何度もステージに挑戦して、そこから来るクリアした時の達成感はまさに飴と鞭と言える。

レベルアップシステムは、敵を倒した時に得られる通貨「ソウル」を使用して好きなステータスを上昇させるといったもの。
キャラクタークリエイトで選べる、所謂職業のような役割を持つ「生まれ」は、初期ステータスと初期装備が違うだけなので、高い自由度でキャラクター育成を行う事が可能。
オンラインプレイ方面としては、他のユーザーとの緩いつながりが特徴
ステージ攻略のヒントや嘘メッセージを残したり、過度なコミュニケーションを必要としない協力プレイ、ステージ攻略中のプレイヤーの世界へ侵入、敵対プレイなど。しかし、発売からしばらくたっているので現在は過疎っているかもしれない…。

総評としては、ARPG好きにはとてもお勧め。折れない心を持って挑もう。(2014-05-26)
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DARK SOULS with ARTORIAS OF THE ABYSS EDITION (特典なし)

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カテゴリ/プラットフォーム/定価/発売日
ゲーム/PlayStation 3/4938円/2012-10-25
レビュー 75点
フロムソフトウェアから発表された、デモンズソウルの続編。
デモンズソウルの世界設定から直接のつながりはないが、ダークファンタジーという点は変わらず。

前作と変わり、ジャンプ、ジャンプ攻撃、落下攻撃などさまざまなアクションが追加され、地形を利用した攻撃やステージの探索などにバリエーションが持たらされた。

高難易度なのは変わらず、相変わらず死んで覚えるゲームバランス。
しかし、前作は死んだ理由、自分の悪かった点、などなどが分析出来る高難易度ながらゲームバランスのよさが目立ったが、こちらの作品は理不尽な死因やただ敵を大量に配置しただけのステージなど(現在はアップデートでいくらかはマシになった…)、デモンズソウルと比べると大分粗が目立つといった印象。
ステージ構成やボスなども、攻略していて楽しくなかったり、ダルいだけのボス戦闘など、ステージ攻略の達成感が余り感じられない場面が多かった。
高難易度と理不尽を履き違えているといっても良い過ぎではない内容かもしれない。

ストーリーや練られた設定などは前作と変わらず、こちらは高評価。

前作と比べるといまいちな出来にも感じるかもしれないが、そちらを未プレイなら十分楽しめるゲーム内容だと思う。(2014-05-26)
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